過去に行ったバストアップの修正を希望する方が増えています。



近年、池田ゆう子クリニックには過去に行ったバストアップの修正を希望する方が増えています。

特に多いのが「バッグを抜いて、自身の脂肪でバストアップをやり直してほしい」というリクエストです。

このようなご希望にも池田ゆう子クリニックはお応えいたします。
バッグを取り出して、
自身の脂肪ですぐにケアができます

「もともとの胸との間に段差ができてしまった」
「バッグが破損し、ペシャンコになってしまった」
「左右の大きさや位置が著しく違ってきて、違和感がある」

当院ではそうしたコンプレックスを抱えながらも、不安からバッグ抜去をためらわれている方のために、バッグ抜去(除去)と脂肪を使った再バストアップをセットにした手術を行っています。

時間にしてわずか80~90分(※)ほどで終了します。

脂肪を凍らせて減らすクールスカルプティング



厚生労働省の認可を取得した医療痩身マシンで余分な脂肪だけを凍らせてサイズダウン。

“切らない脂肪除去”クールスカルプティングは、脂肪細胞のみを凍らせて排出する話題の脂肪凍結マシンです。

体重を落とす痩身とは異なり、気になる部位の脂肪を減らして、ボディラインをデザインする医療痩身です。

施術の副作用、リスク:施術中、施術後、下記の様な作用が現れる可能性があります。

このような作用は一時的なものであり通常数日から数週間で消失します。

[施術中]
引きつる感じ、突っ張る感じ、軽く抓られるような感じや極度の冷感、ピリピリ感、刺痛、疼痛、有痛性痙攣(このような感覚はその部位が無感覚になるにつれて消失します)

[施術直後]
発赤および硬化、施術部位辺縁の一過性の皮膚蒼白および/または軽度の皮下出血、ピリピリ感および刺痛

[施術後1〜2週間]
発赤、皮下出血、腫脹、圧痛、有痛性痙攣、疼痛、掻痒、皮膚過敏症、ピリピリ感、しびれ感。(しびれ感は施術から数週間後まで持続することがあります。)

簡単で効果の高いおすすめの小顔整形です。ボトックス



エラボトックスについて|
小顔効果をエラボトックス(小顔ボトックス)は5分の注射でできる簡単な小顔プチ整形です。

エラの部分にある咬筋という筋肉にボトックスを注射して筋肉をうすくし、エラの張りを改善して小顔になることができます。

簡単で効果の高いおすすめの小顔整形です。
ボトックスとは、筋肉の動きを止める注射で、小顔エラボトックスでは、咬筋にボトックスを注射して咬筋の動きをしっかり止めます。

動かなることで筋肉が徐々に萎縮して薄くなりエラのボリュームが減って小顔になっていきます。

マッチョな人でも事故で寝たきりになって筋肉を使わなければどんどんやせていきますよね(廃用性萎縮)
エラボトックスでは通常のボトックスのように動きを止める効果を狙うのではなく、動かなくさせて筋肉をやせさせる効果を狙います。

咬筋の厚みは正面から見たフェイスラインの大きさに大きく影響しています。

咬筋の厚みが薄くなると、フェイスラインがすっきりとしてかなりの小顔効果が望めます。