「浮気疑惑」 メールの履歴やSNSのつながりで発見



近頃、急増しているのが、メールの履歴やSNSのつながりで発見した「浮気疑惑」!!

ですが、これだけでは「浮気の証拠」にはならないんです。
離婚裁判の際にも、浮気を断定する証拠には足らず、

他の物的証拠との積み重ねがなければ「浮気」や「不倫」を
認めさせることができません。

夫婦間であっても、相手のSNSに勝手にログインするのは「不正アクセス防止法」に違反する違法行為です。

訴えるまでは行かないとしても揉めるのは確実…。
あるアンケート結果では、女性の約4割は、

「彼氏や夫の携帯を勝手に見たことがある。」
と回答しています。

気になるのもわかりますが、やり過ぎは禁物です。

浮気調査は、経験豊富な探偵に頼むのが、
確実・安全・スピード共に、ベストな選択です!

SNSからの浮気

妻の浮気では居直りと嘘を破ることが重要



男性が妻の異変に気付くには、時間が掛かる。
もともと、ほとんどの男性は日中は外で働いているため、

平日の日中に妻が何をしているのかが分からない。
女性はウソやアリバイ作りが狡猾で、簡単にはボロをだしません。

妻の浮気では、最低でも2回泣かされます。
1回目は、浮気をされたことによる「悲しみの涙」
2回目は、居直り、責任転嫁し、嘘八百でその場を切り抜けようとする

妻の姿を見ての「情けなさと怒りの涙」です。

大切な子どもを守るため、
親権を争って弁護士を通した話し合いとなった時、

あらかじめその「居直りと嘘」の対策をしていなかった男性は、ほとんどの場合窮地に立たされます。

浮気しているだろう、家事をしないだろう、夜家にいないだろう、、、
そんなことをいくら並べ立てても、そういう場では何も意味が無いのです。

役に立つのは「確たる証拠」ただ一つ。
証拠を伴った妻の重大な欠陥の指摘だけが、
居直りと嘘を破ることができるのです。

妻の浮気