エビチリまん 20個入 8,100円(税込)蒸し器にて20~25分蒸して

エビチリまん 20個入 8,100円(税込)

エビチリまん(150g)×20

【お召し上がり方法】
<蒸し器の場合>
冷凍のまま、蒸し器にて20~25分蒸してお召し上がりください。
<電子レンジの場合>
冷凍から冷蔵庫にて6時間以上解凍してから1個1分30秒(500w)を目安に温めてください。
電子レンジを利用されますと皮が固くなる場合がございますのでご了承ください。   

笹漬膳 4ヶ入(小鯛ささ漬 金目鯛昆布〆め 小鯛昆布〆め

カタログコード : 03-421 笹漬膳 4ヶ入(小鯛ささ漬 金目鯛昆布〆め 小鯛昆布〆め 小あじささ漬) 4,968円(税込)

サイズ
縦 24.3×横 24.7×高さ 5.2cm

内容量
小鯛ささ漬・小鯛昆布〆・小あじささ漬・金目鯛昆布〆 各70gx1樽

日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

笹漬膳3ヶ入(小鯛ささ漬・真ふぐ昆布〆・小鯛昆布〆) 4,320円(税込)

カタログコード : 03-332 笹漬膳3ヶ入(小鯛ささ漬・真ふぐ昆布〆・小鯛昆布〆) 4,320円(税込)

サイズ
縦12.5×横35×高さ5.2cm

内容量
小鯛ささ漬・小鯛昆布〆・真ふぐ昆布〆 各70g×1樽

日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

千枚三題 (千枚小鯛・千枚〆鯖・甘鯛千枚) 5,508円(税込)

カタログコード : 03-330 千枚三題 (千枚小鯛・千枚〆鯖・甘鯛千枚) 5,508円(税込)

サイズ
縦 12.5×横 35×高さ 5.2cm

内容量
千枚小鯛・甘鯛千枚・千枚〆鯖 各80gx1樽

日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

匠 小鯛ささ漬と甘鯛ささ漬セット 11,124円(税込

カタログコード : 01-108 匠 小鯛ささ漬と甘鯛ささ漬セット 11,124円(税込

サイズ
商品:各 縦9×横9×高さ9㎝
※枚数の指定はできません。
箱入り(サイズ:縦9.5×横19×高さ9.5cm)

内容量
200g×2樽(小鯛1樽、甘鯛1樽)

日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

匠 小鯛ささ漬 200g 3樽入 10,692円(税込)

カタログコード : 01-107 匠 小鯛ささ漬 200g 3樽入 10,692円(税込)

サイズ
商品:縦9×横9×高さ9 約15枚前後
※枚数の指定はできません。
箱入り(サイズ:縦9.5×横28.2×高さ9.5cm)

内容量
200g×3樽

日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

笹漬膳5ヶ入(小鯛・小昆・のどぐろ・金目昆・真ふぐ昆) 7,128円(税込)

カタログコード : 03-512 笹漬膳5ヶ入(小鯛・小昆・のどぐろ・金目昆・真ふぐ昆) 7,128円(税込)

サイズ
縦 24.2×横 35.8×高さ 5.2cm

内容量
小鯛ささ漬・小鯛昆布〆・のどぐろささ漬・金目鯛昆布〆・真ふぐ昆布〆 各70g×1樽
日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

笹漬膳3ヶ入(小鯛ささ漬・小鯛昆布〆・小鯛ささ漬柚子風味)

カタログコード : 03-350 笹漬膳3ヶ入(小鯛ささ漬・小鯛昆布〆・小鯛ささ漬柚子風味)

サイズ
縦 12.5×横 35×高さ 5.2cm

内容量
小鯛ささ漬・小鯛昆布〆・小鯛ささ漬柚子風味 各70gx1樽

日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

笹漬膳4ヶ入(小鯛ささ漬・のどぐろささ漬・金目鯛昆布〆・千枚小鯛)

カタログコード : 03-440 笹漬膳4ヶ入(小鯛ささ漬・のどぐろささ漬・金目鯛昆布〆・千枚小鯛) 5,184円(税込)

サイズ
縦 24.2×横 35.8×高さ 5.2cm

内容量
小鯛ささ漬・小鯛昆布〆・のどぐろささ漬・金目鯛昆布〆 各70g×1樽・千枚小鯛 半樽 80g
日持ち
賞味期限:出荷日より 7日間(要冷蔵 10℃以下で保存)

福井県のお土産の定番【若狭小浜 丸海の小鯛ささ漬】<

福井県のお土産の定番【若狭小浜 丸海の小鯛ささ漬】
福井県小浜市を代表する ふるさとの味 小鯛ささ漬をぜひ、お試しください。 小鯛ささ漬の発祥は、諸説ありますが、考案者と言われている池田喜助氏とともに開発にかかわった京都問屋さんの話によると明治34年ごろと言うのが濃厚です。
開発当時は、容器は、杉の樽と今と変わらなかったようですが、蓋にはヒノキの小枝のつまみがついていたようです。それが時代とともに笹の葉に変わっていき、今の小鯛ささ漬になりました。※3当時は「小鯛ささ漬」とは呼んでいなかったようです。
その後、考案者の池田喜助氏から製法をご子孫が受け継がれました。小浜海産物株式会社を立ち上げる時、ご子孫が入社し、小鯛ささ漬を伝授。初代が考案された製法を若狭小浜 丸海が受け継ぎ、現代まで守ってきました。